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マクロビオティック治療法とは

マクロビオティック治療法とは、まだまだあるのです。
こう考えると漢方薬での治療に似ていると思いませんか?
マクロビオティック治療法で守らなければならいことは以下の4点です。
1つ目に、生食の実行です。
2つ目に、医薬品を使用しないことです。
3つ目に、手術をしないことです。
4つ目に、体を思い切り動かすことです。
生食を行いながら、民間の医療を取り入れると効果はあまりないといってもいいでしょう。
では、この4点を守ってマクロビオティック治療法を実行してみましょう。
まず最初に、「里芋」です。
里芋を使った「芋スター」は、糖尿病・腎臓病・耳下腺炎・リューマチ・痔などに効果的なものです。
これは、すった里芋におろししょうがと小麦粉をまぜて布にのばし、「しょうがシップ」の後に貼ります。
「芋スター」を12時間ごとに炎症が治まるまで行うのです。

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